MTの軽量化を図るため、PHP化を図りました。
その覚書です。
通常、MTのPHP化を行うには、
(1)MTのPHP化設定を行う。
(2)検索エンジン等で以前のhtmlファイルへのアクセス対策のため、.htaccessでredirect設定する。
以上の手順です。
しかし、私の場合は、(2)→(1)の順で行いました。
詳細理由は後ほど書きますが、元のhtmlが000811.htmlでなく、2005/03/firefox.htmlのようにMTEntryIDでなかったからです。
また、(1)と(2)も長くなるので別エントリーで書きますので、このエントリーを読んで(多分いないと思いますが)PHP化される方が、私と同じMTEntryID方式でなかったら(2)→(1)の順で作業してください。
なお、作業は自己責任でお願いします。
Pega Weblog では不適切なコメントを防止するため、コメントを掲載する前に管理者がコメントの内容を確認しています。コメントを初めて投稿する場合すぐに掲載されませんが、管理者が適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。
また、コメント投稿時、サーバーの調子により500エラーが出る場合がありますが、当ブログへの反映には時間は掛かりますが、きちんとコメント投稿は出来ていますので、ご安心ください。